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マニアックな趣味BLOG

漫画とゲームなしで生きられないタブルさんの日記<心の叫び>*:..。o○☆゚・:,。*

とりかえ・ばや53話感想(月刊flowers1月号)

今回は非常ーーに遅れてしまいました!><

今月は本当にお仕事が忙し過ぎた……


今月号は色んな意味で予想を覆されましたが………大大大満足!!!!


というわけでさっそく感想を述べていきたいと思います。

例のごとく長文、妄想爆発しておりますのでご注意ください!


















うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁついに!!!!ついに!!!!!!!!

この日がやって参りました!!!!!!;;;;;

叫ばずにはいられません…………泣かずにはいられませんて…………;;;;;;;;

前に右大将が都を離れた時に東宮様が

笑顔で右大将と会える日まで泣かぬ

と言っていた時を思い出し…………

本当に頑張ってきたなぁとか

この日を夢見て生きてきた東宮様を思うと涙不可避。

号泣しました…………本当に良かったよぉぉぉぉぉぉぉぉ

失礼かもしれませんが

東宮やめて良かったねって思っちゃいましたすみません^^;

東宮やめてなかったら睡蓮と再会は出来ても男女の関係にはなれなかったわけですし。

朱雀院様が見ておれぬと、東宮廃位を言ったのも東宮様の女子としての幸せを想うが故ですし。

女子としての幸せを手に入れる事が出来て感無量です!!!!!!

2人の名前も"光"同士で運命の人だったわけですしおすし。


もっとラブシーンがあってもいいのよ!って思いもなきにしもあらずですがw

そこは睡蓮と東宮様なので清い2人でいい感じもします(^q^)


三の姫と吉野宮も良い感じですね!!!!

宮様は三の姫が危なっかしくて側を離れられない感じですねwww

いいぞもっとやれ(^q^)←

宮と三の姫がハーレクインコミックスに出てくる主人公とヒロインみたいでこの2人のやり取りをもう少し見たい感じもしますww

でも本編ではやらない気もしなくもない。

2人の物語は沙羅と帝が終わってから番外編で描かれても良い感じがしますね~

コミックス最終巻に収録、とかで。



今回沙羅と上様の出番はありませんでしたが

多分これから宮中で一悶着あるのではと勘ぐっております。

というのも睡蓮達の方を先に纏めたっていう事が一番の要因かなと思いまして。

多分睡蓮達はこれから宮中に戻ってこなくてはならなくなるのではと踏んでるんですよね。

沙羅が窮地に立たされる出来事が出てきて

睡蓮の力が必要になるのでは、と。

沙羅のピンチに颯爽と登場する睡蓮ですね分かります。

そこでの手柄によって睡蓮が華麗に返り咲くというシナリオが勝手に妄想で出来上がってしまっていてすみません(^q^)←

そうじゃないと銀覚の事は内密になってしまったし睡蓮の苦労が報われませんもん!

そして睡蓮と東宮様のようなドラマチックな展開になるには

もう一押し二押しくらいのハプニングや事件が沙羅と上様には必要なんだろうなって感じています。

そこを乗り越えたからこそ幸せが爆発するわけですし先生も以前にそんな事を言っていましたので…

何が起きるかは分かりませんが

楽しみにしませう。


ではでは今回も乱文長文失礼致しました!

ここまで読んで下さってありがとうございます^///^



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とりかえ・ばや49話感想(月刊flowers9月号)

今回は本当にね……待ってましたよ!!!!!!

さっそくflowers9月号のとりかえばや感想を述べていきたいと思います!

毎回の拍手、ご訪問ありがとうございます!!

今回も叫んでいるだけのブログですがw最後まで読んで頂けると嬉しいです^^


では、コミックス派の方にはネタバレになりますのでご注意下さい。

そして毎回ですが長文&妄想注意です!ww













うああああああぁぁぁぁ(((((( ⍢ ))))))

つつつついにきました////////

先生のTwitterで、来月も面白いですよ(・∀・)的なのを見かけて

もしや来月は……なんて期待していたらっっ案の定!!!!!!

ありがとうございますありがとうございます

大事な事なので2回言いました。

とりあえず順を追って感想を述べていきたいと思います。

でもきっと叫び放題かと思いますのでご注意を!!><


まずは最初から………もう最初からガタガタしっぱなしですよ。

上様の動揺がっっ乱れる上様素敵過ぎ////////////

胸を抑えて心痛な面持ちも素敵で…そんなに打撃受けてしまう程に沙羅に夢中なんかい!!!!と何度突っ込んだかっっ//////

たいてい上様の表情はあまり変わらないのですが乱れても汗が出ていたり眉間にシワがあったり、息を切らすぐらいですけど

沙羅の前を通り過ぎる時の赤ら顔の線がっっっ////////ドキドキが止まりません////////

上様なので表情を表に出さない為にそういう設定なんでしょうが、たまに見る上様の赤面hshs(*´Д`≡´Д`*)hshs

まさか他の男が!?なおも愛しくてたまらない姫君を苦しげに見る上様の表情がたまりません!!!!!!


その後の馬を駆るシーン!!

上様ご乱心です。蔵人頭の声が全く耳に入らず。

蔵人頭も懐妊と聞いて、え…って顔してましたね!ww

この人何かあるのかなwwww(´∀`)

梅壺の嫌味wも健在で安心しました(^q^)

先生の作品でちょいちょいご乱心の時や想いを馳せる時に馬を駆るシーンがあるのですが

今回も胸熱になりました(∩´∀`∩)*゜

さいとう先生の作品は本当に胸にきますね!!乙女心をよく分かっているなとww

私、乙女という年齢ではないですけどw

そしてあからさまに沙羅を避ける上様……心の整理がつかなかったのでしょうね…沙羅を見たら気持ちが溢れて問い詰めてしまいそうで。

帝なので人前で乱れるわけにもいきませんし、沙羅を傷つけたくない(乱れた自分を見せたくないとか、嫌な言葉をかけてしまったり、間違って無理矢理手篭めにしてしまいそうになるとかetc…)等の大人の事情があったのでしょうなぁ。

そこは相手を思いやる辺り、本当に大人だなって感じてますます素敵です( *´艸`)

上様の恋心が苦しい><


でもね、ここで一言上様に言うなれば

まずは本人に聞きましょうよ~って言いたい。

まぁそこまでに至らないところが初恋のなせる業なんですが。

恋は盲目。

冷静な時ならちゃんと本人に確かめる事も今回はね…怖かったのもあるんでしょうね!

沙羅の元を訪れた時も相手は誰かは聞かぬ、いずれ分かる事だと………あれは沙羅の口から聞きたくない、怖いんだろうなって感じました。

何やら沙羅の方が男前でwww直接聞いてくれれば話すのにとかww

上様が恋する乙女ならぬオトメンみたいでまさにそんなところも男女逆転物語(^q^)


さいとう先生の心理描写が本当に素敵で沙羅も上様に避けられて辛そうな面持ちがこんなに思い合っている2人のすれ違いっぷりに

ただただ悶えますわ!!!!!!!!/////////

湯浴みの時に顔をパシャパシャやりながら上様を想いつつ、上様に何と思われても私はやるーーってコマの沙羅が、水に濡れているように見えて密かに涙を1粒流して(いるように見え)て……

そんなに辛いんかい!って胸がギューっとなりました(>︿<。)

上様の元へ御供米を持っていく時も上様に会いたかったんだろうなと。

この御供米を持っていけばお怒りも解ける!笑って下さる!喜んで下さる!上様をお守り出来る!

と夢中で走っていったに違いない。

もしあの時1歩思い止まって十良子と一緒に向っていたら突飛ばされずに済んだかもしれない。

でもはやる気持ち抑えられないところが恋は盲目って事ですね////////2人共ピュアかっっ////////

それでもどんなに沙羅を避けていても怪我をしたと聞いたら息を切らせて駆け付ける上様…………それほどまでに愛しているのだなぁと胸が痛みました><

沙羅への別れも顔を見て言えない程に……きっと顔見たら心が揺らいでしまうんでしょうな…。

いっぺんに言って去っていこうとしましたしね(^_^;)

そして全てを白状した沙羅に上様は…………

もうひたすら愛おしいの一言だろうなと(・∀・)ニヤニヤ

自分を(妊娠出来ないと)騙して他の男の子供を妊娠していたと思っていた女性が

自分を守る為に命を張っていたなんてね……たまりませんよね!!!!(*´ω`*)←

何故勇ましいのかって問に

上様をお守りしたくて宮中に戻りましたゆえに………って!!!!あなたが好きだからって告白してるようなものじゃないですかああああああぁぁぁぁ

そりゃ上様に押し倒されますよ、ええ。

よくその先を抑えましたよね、上様。

鉄の自制心に感服します。

まぁなんだかんだ言っても上様自身も沙羅と結ばれる事に勇気がいるんじゃないかと思うのです。

これ程までに愛おしい姫君なので…結ばれたら自分がどうなってしまうのかっていう。

原典でも帝は昼も夜も空けずに彼女の元に入り浸っていたようですしww


そしてそして遂に!!!!口移しという名の接吻!!!!!!!!//////////////


あの卒倒した侍女はさしずめ私(読者)というわけですね分かります←

沙羅は眠ってしまって気付いていませんがっっなんてこと!!!!ww

上様の女御にって言葉も聞いてない!!(爆)

でも沙羅らしいと言えば沙羅らしいです(´∀`)

何より私のツボだったのがこの口移しのシーンと悔しいと涙する沙羅を大切そうに抱き締めるシーンが………………


なんて愛おしそうに沙羅に触れるんでしょうかと!!!!!!!!/////////////////////


先生の描き方が絶妙で素晴らしくて/////////



先生の表現力あってこその平安時代の物語なんだなと痛感しました(о´∀`о)

とりかえばやが終わったら、次世代編みたいな形で沙羅と帝の子供の話とか見てみたいなーなんて思ってしまう♬

沙羅と帝の子供は2人と全く正反対で

超美男子でずっと女たらしだったけど、初めて恋をしたのがどこそこの姫で…なんて源氏物語みたいな設定だと面白いのにとか妄想が進みますwwご馳走様ですww(^q^)ww←



これからどうするのでしょうかねーーすぐに女御にってなるのか2人の仲を進展させるのか銀覚と対峙する方に向かうのか……


この沙羅が眠っているっていう妄想は前々からしていた私なのですがwwww(シーンなどは全く違いますが)


<とりかえ・ばや45話感想>参照


来月号の始まりはこの夜が明けたところからだといいなと思います(*´ω`*)

昨夜の事は夢か現か…上様が口移しでっていうのも夢だったのか……と沙羅が目覚めると上様の香が。

目覚めたか尚侍。という上様の声に隣に上様がいる事に気付く沙羅!!


という展開を妄想しております(^q^)


そうです、帰り難しだった上様は沙羅の隣でそのまま泊まっていったという妄想ですw

帰ろうとした描写がなかったのでそれでもいいなと勝手にww


そのまま上様が、今日より尚侍と寝食を共にする、私が看病するとなってずっと側にいる状態になればいいのにっていう妄想&希望であります(∩´∀`∩)*゜

女御の前にそういう関係になりそうな……


上様ももう2度と失いたくないでしょうね。

今回の事で痛感して絶対に離れたくないでしょうな!

ついに女御にって言葉が出てきましたし!

今まで無理強いは出来ないって悠長な事を言ってましたが…やはり嫉妬は人を後押ししてくれます!!(^q^)

これぞ少女漫画の醍醐味\(^O^)/



さてさて今回何時ぞやの矢傷に焦点が当てられましたが

この予想は年明け前の感想でしていた私です。



⇒ とりかえ・ばや42話感想参照




ここで出してくるとは!!!!


やはりあの傷は女性には致命的ですよね…

なのでもし上様が見つけたら一発でバレるのではと危惧しておりました。

何より睡蓮にはこの傷がない。

一瞬、天狗に攫われた時についた傷って事に出来ないかとも思いましたが…それなら余計に睡蓮にも傷がないとおかしいし。

もしかしたら今後の展開で睡蓮もそこに傷を負うことになるのかな、とか考えましたが……何よりマズイのはあの時に色々な人が右大将が傷を負ったところを見ているので。

四の姫にもみせている。

銀覚にバラされたらマズイですよね…上様だけになら何とかなりそうですが。

それほどにあの時代の女性にはマズイ傷だなーと思っていたので予想が当たって嬉しいです(´∀`)


そしてふと思ったのですが


もしかして幼い沙羅と睡蓮を攫おうとした天狗って…………若かりし頃の銀覚じゃないの?と。

吉野の宮と争って都を追われてしまった後の……


あの攫われた後大人になった沙羅と睡蓮の2人は吉野の宮と天狗を間違えたわけですが……

あの天狗、捕まってないですよね。

呪いの天狗とごっちゃになってしまいますが

2人を攫おうとした天狗は確かに実在しているはず。

意味も無しに登場させるわけないなと思っているので、もしかしたらこの頃から因縁が…なんて思っております。

完全な推測ですががが



睡蓮が鞍馬山に旅立ってから数日は経ってますから無事証拠を入手したのかな?

時系列がゴチャゴチャになりそうですが…次号あたり呪術の証拠を入手する睡蓮か、もしくは証拠を送ってくるとか何らかの動きがあるのか…沙羅側はもう打てる手はほとんど無くなってしまったので睡蓮頼みになりますなー。

向こうから仕掛けて来たなら別ですが。


前回の感想でも述べましたが ⇒  とりかえ・ばや48話感想参照


やはり今回の懐妊の噂で上様の懐に飛び込む形になった沙羅と、銀覚の間者に色々探られてしまった沙羅でした…。


沙羅の元に届いた御供米はやはり毒入りでしたね…………これも以前の感想通りです(^_^;)

<とりかえ・ばや44話感想>参照  <とりかえ・ばや45話感想>参照


呪いという不確かなものではなく

毒。

東宮様の体も毒で蝕まれてしまっていたのですね……おいたわしや(´;ω;`)

朱雀院での生活で元気になったのも全て繋がります。


ここまで予想通りだと自分でも怖いですが、予想するのは楽しいです(^q^)←


次号はどんな展開か…………ますます目が離せません!!

とりかえばや面白過ぎる!!!!


ここまで読んで頂き、ありがとうございますー!

長文乱文失礼致しました。

ではでは……☆.。.:*・°☆.。.:*・°



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とりかえ・ばやに夢中なとりかえ・ばや的な感想※妄想アリ

今更な感じがしますが、さいとうちほ先生のとりかえ・ばや8巻の感想をつづっていきたいと思います。

途中でネタバレも含みますので、まだコミックスを読んでないという方はご注意ください※基本的に心の叫びです。












近頃は毎晩毎晩とりかえばや8巻を読んでは妄想を繰り返しています。←ヒマ人。

今回は主上ーーーーーー!!!!!!につきますね。

なんていうか主上が素敵過ぎるんです。

カッコ良すぎるんです。

世の乙女たちは帝に首ったけではないのか?!!!!!!ってくらい美形ですし、皆帝に惚れてるよね?

むしろ私が惚れてるのか?!!←そろそろ黙ろうか。

さいとうちほ先生の絵も素敵で大好きですし、早くさいとうちほ先生の絵柄で二人のラブシーンを見たあああああああいっっっ

でも二人が結ばれるということは物語の終章が近いということで……それはそれで複雑………

個人的には四の姫と右大将のやり取りも好きです。

お似合いだと思います。

東宮様に一途でいてほしい反面、四の姫とのたった一度の一夜…があってもいいかな、とか思ってしまいました…(東宮様右大将好きな方すみません)

確か原作?で四の姫と右大将との間にもこれからお子が生まれたようなとりかえばやもあったような…うろ覚えですみません。

凄いなと思ったのは、沙羅が右大将の時は肌をさらけ出す描写がなかったのに今回は睡蓮の胸元がはだけていて、男だと証明しているところです。

しっかり背の君は男ですよ!大丈夫!と象徴していらっしゃるww

細やかな心理描写が何度読んでも面白いです。

平安時代って本当にそういうところに趣を感じるんですよねーー想像して萌えましょうっていう(^p^)←勝手な解釈。

沙羅と帝の邂逅も本当に萌の連続で……


帝の沙羅を見る表情…!!!!!!!完全にひと目惚れしてませんかね?!!!!!


上の空で沙羅を思い出す姿とか………でもガツガツいかないところが高貴な方なんだろうけど、五節の舞姫の回では我慢ならぬ!!!って感じでしたね///////


あれはきっと楽しみにしていた気持ちを台無しにされた気持ちと、もう沙羅を手に入れたくて会いたくて仕方ない気持ちが入り混じって衝動で沙羅の元へ来たって感じがしました。


近づいては引いていってしまう恋しい姫君……なぜなのだ………的な(^p^)


本当にいじらしいですね!!!!たまりません!!!!!

子が生めぬ体だと知り、引いてしまったのはきっと帝の優しさなんですよね。

子が生めないのに沙羅が女御になった時のことを思いやったのでは、と思いました。

三の姫の前で、桐壺の女御を沙羅が思いやったシーンがいつぞやにありましたが「子がいない女御は立場がないので可哀想」と。

帝は沙羅がそういう立場で苦しい想いをすることを考えて引いたんだろうなって思いました。

帝がどんなに沙羅を思って愛し合っても、男児を生んだ女御がいればそちらの立場もありますし、沙羅がどんどん辛くなってしまいますもんね……。

子が生めないから女御には出来ない、ではなく、女御にするのは可哀想、ってことですよね…切ない><


でも気持ちを抑えられない帝は他の男にやらぬ宣言…!!!!!男ですね!!!!!!

一度は言われてみたいっっっ/////////(爆)

もう他の男に初めてを奪われてたなんて知った日にゃぁ!!!!!どうなるんでしょうかっっっますます秘密が増えてしまいそうです>///<

個人的には沙羅への想いが募りに募って帝に少し悶えてほしいですwww

悶えに悶えて我慢出来ずに夜這いに来てほしい(^p^)←

そこでいよいよ恋い慕っている帝に嘘をつくことが苦しくなった沙羅がカミングアウトしてほしい。

全て願望です、すみません。


三の姫が個人的に好きなんですけど、今回ばかりは……ぐぬーーーー辛い……沙羅が三の姫に相談していれば、というところもあるんですけど、まぁ言えないよね。

仕方ないんです。

ぐあああああああああああ先が気になる!!!!



右大将のこれからを本誌を読んで知ってしまっているので、本誌のネタバレは追記で書いてあります。

本文のさらに下に行くと読めますので、興味のある方は読んでみて下さい^^




まだまだ先が気になって仕方ないとりかえばやですが、本誌まであと一週間ほど!!!!

待ちきれません><


それまでコミックスを擦り切れるまで読み返したいと思います。

本誌を読んだ感想も書いていきたいと思います。

以上乱文長文失礼しました!

読んでくださり、ありがとうございます^^

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きっと沙羅は睡蓮と東宮様への負い目がありますよね。

自分のせいで右大将と東宮様が…と。

帝の気持ちも裏切り、大変なことをしてしまったと…自分の幸せを今以上に考えられなくなる気がします。

もう表舞台からは姿を消してひっそりと東宮様に仕えそうだなとか…。

右大将があんなことになり、後宮での立場も辛くなってくるんじゃ…とか考えてしまいます><

帝はそうならない為に右大将に無官の者になり、って言ったんだと思いますが。

沙羅は後宮に戻ってくるのかな。

もしかしたらしばらく朱雀院に留まるとか吉野宮の元に行くとか、帝の下からしばらく去りそうな気がして悶々しています。

それが余計に主上を拗らせてくれたらって思うんですけどね!!(^p^)←それが目的か。

帝が動かないと沙羅はきっともう動けないと思うんです。

どんなに帝を恋い慕っていても自分は罪深い者だからふさわしくない、って今まで以上に頑なになりそうな気がします。

沙羅は正義感の塊ですもん。

睡蓮が沙羅が綺麗になった、という描写がありましたが、後宮でもそれが噂になり恋でもしているのかと人々の噂が帝の耳に届いたりして、もっと帝を拗らせてください。←

違う美しい公達が沙羅に色めき立ってる描写とかで帝が焦るところとか…wwwwwもうこういうの大好きなんですすみませんwwwww

やっぱり気持ちが動く瞬間って嫉妬だったり気持ちが溢れてしまう時だと思うので//////

沙羅と帝の気持ちが悶えに悶えて抑えられなくなる瞬間が結ばれる時なんじゃないかなーーなんて//////少女漫画の醍醐味ですね!!/////////

睡蓮と東宮様の最後の描写に涙が止まりませんでした;;;;;;四の姫と結ばれてもいいかも、なんていってごめんなさい←

こんなに想い合ってる二人なのに笑顔で会うことも許されないなんて……東宮様の現状が可哀想すぎて…;;;;

でもそんな東宮様の現状を想って、沙羅が奮起するのもいいかなとかww

私が男児を生んで今度こそ二人を救ってみせる!!的な^^

睡蓮と東宮様の邂逅するシーンがいつか巡ってくることを信じてやみません。

いつか二人のお子が生まれて幸せそうな東宮様を見たいな;;;;


追記まで目を通して下さり、ありがとうございました!

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