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マニアックな趣味BLOG

漫画とゲームなしで生きられないタブルさんの日記<心の叫び>*:..。o○☆゚・:,。*

とりかえ・ばや45話感想(月刊flowers5月号)

ようやく手に入りましたのでflowers5月号のとりかえばや感想を述べていきたいと思います!

コミックス派の方にはネタバレになりますのでご注意下さい。

そして長文注意です!

あ、単行本が5/10発売決定しましたね!!(∩´∀`∩)*゜

嬉しいぃぃぃぃぃぃぃぃこちらも合わせて楽しみにしませう 












はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ今回はまた大満足の内容でした\(^O^)/

大満足すぎて次号が待遠しくてたまりません!!!!!!

というか先月号の私の感想や妄想や予想がこちらなんですが⇒とりかえ・ばや44話感想(月刊flowers4月号)


当たり過ぎてて怖いwwww

やはり荒れる宮中に疲れ果てる帝に癒しの沙羅登場とか(^O^)

そして東宮様を襲った者の本当の黒幕がいそうですし、作中に登場していない上の立場の人間も出てきましたなーー当たりすぎか……ww

弓弦王ってバレバレですよね(^p^)

先生フィギュア大好きだから( ´▽`)可愛いです/////

そしてそしてやはり坊主共は東宮様を狙っていたかーー!!って感じです!

前回のブログで、もしかしたら東宮様の御膳に毒を少量づつ盛っているのでは……って書きましたが

その可能性はなきにしもあらずですね……私的には大奥とかそういうのを読んでいて、御膳に毒を盛るのは江戸時代には当たり前みたいにあったんだなって読んでいたのでそう書いたんですが……この時代は呪い?


もっと病が重くなるお米を渡すって…………これ、昨日今日で用意出来るモノなんでしょうかね。

絶対以前から使用してましたよね?

やっぱり確信犯か!!!!って思ってしまいました……東宮様を助けてあげて!!!!

沙羅も宮中へ到着したわけですし、まずは三の姫に伝えるべきですよね。

東宮様の身辺も色々調べないと!

やる事沢山!!


何となくおかしいなとは思っていたのです。

朱雀院に行った時だけ東宮様が回復してきましたし。

宮中には坊主共の間者が潜んでいるのは間違いなさそうです。

まさか上様にまで子供が出来ないようなモノを食べさせていたなんて事は……………ないかな……それか女御達に。

都合良くお子が授からなさすぎじゃないかと……院も呪いか何かなのかって言ってましたが

明らかに人の手によって仕組まれている感じがありますねー。

沙羅が尚侍として帝の身辺を正粛する事になるのでは、と思えてしまいます。

きっと帝の周りにも身の回りのお世話をしている女房や女官がいますよね。

沙羅の尚侍という役職は、そういう方達の長官になるわけですし

反帝派の女房や女官達とのバトルがあるのではと期待していたり……wwww



式部卿宮がまさかのあの僧と通じてる!?という展開が来るとはwwww

あの宮様好きなんですが、序盤から妙に物語に絡んできていたので気になってはいたのです。

結構重要なポジションだろうなと。

でも自分が損をするような事には首を突っ込まなさそうに見えるんですよねー!!

なので坊主共の謀には最初から参戦していた訳ではないのかなって思ってます。

何となく面白くなりそうだから坊主の話に乗ってみるか、程度で……でもいざとなったら逃げ道も用意してそうで、失脚する事態は避けそうな感じがします。

むしろ坊主共と組んでいるのか帝の為に坊主と組んだフリをしているのか、本意が分かりませんね!!!!

頭良さそう!!

ワクワクしますなー!(´^ω^`)



帝があんなに沙羅命だったとは////////

左大臣との内談はこの事だったのですね!(∩´∀`∩)*゜

自分の尚侍にって、女御になる前の前哨戦みたいなwwww(´∀`)wwww←

尚侍としてなら我の元に来てくれるでしょう?っていうwwww

沙羅はお仕事とあらば飛んでいきますしね…知能犯ですねwww

帝はやはり沙羅の蟄居したいという申し出はチャンスと思っていたのですね!

ここも予想通りですわ!!!!(^q^)

じゃないと離れているなんて耐えられないでしょうに……

"尚侍が自ら戻ると言うまで戻るにあたわず"

って言ってますが、要は


"自分から戻ってくると言うまで戻って来ることないよ、待ってるから。でも自ら私の元へ戻ってきたその時は、もう2度と離さないよ"


って言ってるんでしょうねわかります←

だからね、上様は辛抱強く待ったワケですよ。

全ては我の尚侍として戻ってきてくれるまで!!!!


戻ってきたからには………帝の暴走が見たい私です(^q^)

きっと暴走してくれるに違いないです。

しますよね?しないなんて選択肢はありえnry

ようやく自分の元へ舞い戻ってきてくれた天使なわけですしwwww

何と言っても沙羅の参内であんなに駆けてきてくれるんですから!(∩´∀`∩)*゜

アソコ可愛かった/////////

そして役目を話してる時の上様の顔が


もう離さないよって言ってますねわかります←


最後の見開きで手を差し伸べて沙羅が手を差し出すシーンは


忍の乱れの回で沙羅は帝の手を取らなかったので

その対比なのかと思ってしまいました(*´ω`*)

女御へのお誘いには差し出された手を取らなかったのに

尚侍へのお誘いには手を取る沙羅…www

でもあの見開き素敵ーーーーさいとうちほ先生の美麗なイラストで見れるなんて幸せーーーー  


やっと帝の手を取りましたな……ここまでくるまで長かった…どれだけ頑ななんだろ沙羅ってwwwww

そりゃ帝も燃える(萌える)わけだ(^p^)


全く関係ないんですが沙羅のお母上が東宮様のお年を召した感じに見えるのは私だけでしょうかwwwww

沙羅の剣幕に手で、抑えて抑えてしてる姿が可愛くてっっ///////

あの母上大好きです(*´▽`*)


最後の数ページも何回も何回も読んでしまいますなぁぁぁぁぁあああ最高!!!!

単行本は今月号までですもんね!

次号は単行本の続きが読めるってわけだ……フラワーズの戦略か…www





ここからは私の完全なる妄想の世界なのでご注意して読んでくださいww


次号は多分沙羅の尚侍としてのお話だと思うんですが

ひそかに期待してるのは帝とのラブロマンス(死語)なんですけども

初めての参内で慣れないお仕事で疲れてしまった沙羅が

お仕事が終わって気が抜けて机に突っ伏して寝てしまって

上様がそれを見てしまって

沙羅を抱き抱えてお布団に寝かせる


っていう妄想を延々としています(^p^)←

そのまま一緒にお布団に入ってしまえ!!!的な//////

いや、原典でも布団に潜った沙羅のところに帝が潜り込むっていうエピソードがあるんですよね!

それを再現してほしいというか///////お勤めの初日なんかは沙羅も疲れて寝こけてしまうのではないかーーなんて思って//////

もしかしたら沙羅が寝食する場所も帝と同じ殿場かもしれないじゃないですかぁぁぁぁぁぁぁ←そうあってほしい願望ですスミマセン

もしそうなら沙羅とベッドイン(死語)する確率もグッと上がるな

なんて思っているんですよね……だって常に傍らにいるんでしょ?

朝から晩まで寝る時も一緒にいたらいいと思う←


上様はそれを狙っていますよね?

そのつもりで尚侍に任命したんだろうなって思います。

今までちょっとの邂逅であんなに沙羅に惹かれてしまっていたのに

常に傍にいたら上様ってばどうなっちゃうの?!!!って思うのは私だけではないはず(^p^)

多分常に沙羅に見惚れちゃうんだろうなーー//////

仕事にならないのではwwwww


でも帝の尚侍になるってことは公に顔を晒す事が多くなるってことですよね。

他の公達にも顔を見せることになるだろうし。

そうなったらちょっとした騒ぎにならないのかな?って思ってるんですけど……沙羅は美しいですしね!

モテてる沙羅を見て、帝がまた想いをこじらせるんですねわかります←

そして帝の尚侍になるのでお手付きになる可能性もあるわけで…

東宮擁立を目論む輩から見たら、沙羅は邪魔な存在になるだろうなーーって感じてます。

お子が授からないって思っているのは帝だけなわけで

周りの公達は知らないわけですし、帝との仲が噂されるようになったら、普通にお子が出来るかも?!!ってなりますよね……

そこでまた事態が動いていくのかなーーとか。


そして今回の鞍馬詣での事を上様に伝えるのかも重要になってきますね……でも伝えなければ助ける事も出来ないのではと思うし…

伝えるんだろうか……上様に自ら、命に代えてもお守りします!!!!って宣言してほしい。

もう可愛くて仕方ないだろうなーーー沙羅の事//////いつまで手を出さずにいられるのやら…///////

次号も楽しみで仕方ないです!!!!!!早く読みたいよーーーーー

次号は表紙もですしね!!!ひゃっふーーーー



では今回はこのへんで……♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪







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[ 2016/03/31 04:58 ] とりかえ・ばや(本誌)感想 | TB(-) | CM(0)

とりかえ・ばや44話感想(月刊flowers4月号)

だいぶ遅くなってしまいましたが

今号のとりかえばや感想を書いていきたいと思います。

コミックス派の方はネタバレになりますのでご注意下さい。

また大変妄想が込み入っていますのでコチラもご注意を!







今回のお話は随所に泣きました……

まずは四の姫と沙羅の邂逅。


2人が仲良くお話している様子に涙が止まらなくてですね…………親友になれるよ本当に。

沙羅の偽りの夫婦から不運に…ってところにも泣けました。

四の姫は確かに不倫してしまったんだけど……でも好きな相手に求められないって本当に辛い事なんですよね。

それでいて石蕗に無理矢理とか…………本当に幸せになってほしかったのです。

ただひたすらに子供の為に生きている様が素敵でした!!!!

四の姫にとって沙羅は初恋の君だったのかなって思います。

背の君…って言うたびに頬を染めますよね(*´ω`*)

愛とは違うけど、初恋の君で永遠に気持ちを切り離せない大切な人なんだろうなーって感じました。

此度こそまことの花を……私も願います!!!!



いや、しかしどんどん沙羅の胸のつかえを取り除く展開で入内に向かって進んでますねwwww

今回の男東宮を立てるっていうのはそういう意味とか今東宮様の為とかモロモロ理由があるんだろうけど

何か違う方向に進みそうな気がしてドキドキします><

だんだんなんて素敵にジャパネスクみたいになってきましたwwww

いや、大いに結構なんですけどね!!!!(∩´∀`∩)*゜

原典通り進むと終わりが近いですし、原典の内容は色々な書物でお腹いっぱいなんです(^q^)

男女のとりかえでも原典とは違う展開で進むお話が見たかった私には

今とんでもなくワクワクしています(´∀`)


今回、新東宮擁立に向けて色んな公達が動き出すと思いますが

どうなるか見当もつきませんねーー!!楽しみ!!!!(∩´∀`∩)*゜

でも明らかに宮中は荒れるでしょうな……こういうのって色んな思惑が行き交いますし

ヘタしたら潰し合いなんかも起きる可能性も……

疲れきった帝を癒すのが沙羅の役目というわけですねわかります←

帝があんなに沙羅に惚れ込んでいるなんてーーーー////////

三の姫の赤面には反応しないのに沙羅の赤面にはどうしたらいいのか分からないんですね!!帝可愛すぎかっっ/////////

それを聞いて色めき立つ院が弟の恋バナ聞いて興奮してるただのお兄ちゃんにしか見えないっていうwwww

仲良し兄弟なんだなーーー(´∀`)

最初は尚侍の事、兄御前を差し置いてそんな……とか言ってた帝なのにっっもはや誰にも渡したくない様子!!///////

さいとう先生の描く帝がまた美麗で見る度にトキメキます←病気

さいとう先生の絵柄で美男美女の2人がラブラブしてる様子がはよ見たい。

私もいつぞやのブログで書きましたが、本当に会えない時間が想いを募らせている(もといこじらせているw)ところがたまりませんな!!(´^ω^`)

これぞ平安ロマンス♬

ロマンスの神様どうもありがとう~♪(byロマンスの神様)

さいとう先生のTwitterで、苦労が大きければ幸せはひとしおみたいなニュアンスの事を仰っていたので(多分言葉は全く違う)

まだまだくっつかないんだろうなーーでも終わってほしくないからいっか(*´ω`*)


沙羅は東宮様のお見舞いとか行かないんだろうか。

もし東宮様が臥せっていると知ったら沙羅なら行きそうです。

左大臣に新東宮の話を聞き、今東宮が臥せっていると聞いたらお見舞い行くって言いそう。

いくら蟄居中とは言えかつての上司に当たる人間が寝込んでるんだからお見舞いくらい許されるんじゃないかな…

東宮様は睡蓮にそっくりの沙羅がいなくなった事もダメージの一つかなと思うんですよね><

沙羅がお見舞いに来たら喜ぶだろうな!

そしてお見舞いに来た沙羅を帝が見つけてしまうんですね、わかります←

次に帝と沙羅が2人で会った時に新東宮のお話とかすればいいのになーなんて思ってるんですけどね……沙羅は気になって聞きそう。

まだ男の時のイメージが抜けなさそうだし、普通に聞いてしまいそうな危うさが…(^ω^;)

そして沙羅に切ないような照れてるような複雑な表情をする帝ですね!(^q^)←妄想が暴走中ですw

貴方の為でもある、なんて言われたら沙羅はどうするんだろう><

私としては新東宮が本当に擁立されるとは思ってないのです。

多分それが引き金となって宮中で色々あるんだろうなと。

今東宮を襲った者は捕まりましたが、本当の本当の黒幕が絶対にいるハズなんです。

自分が実権を握るためには東宮様が邪魔で消そうと企んでいる人物が。

あの坊さんのような気がしますが、さらに上の立場の人間(作中に登場していない)とかがいたら更に面白いなーーなんて(^q^)

そういう人物をあぶり出す為の新東宮擁立騒動なんですねわかります←

帝はもちろんそんな意図はないだろうけどww

そういう人物をあぶり出し、解決しなければ今東宮様も引退しても健やかに暮らせないと思うんです。

深く考えたら切りがないんですけど

もし御膳に少量づつ毒を盛られていたら?とか勘ぐってしまいます……ないだろうけど!

この時代なら呪いだったりして(^ω^;)

だってあの坊さん、ようやくくたばってきたかシメシメ、みたいな表情するんですもん><

勘ぐってしまいますわ(*´•ω•`*)…


睡蓮と沙羅に活躍してもらいたいなぁぁぁぁ沙羅も睡蓮もみやこを離れているからこそ出来ることが沢山あると思うし!

上手くいけば華麗に睡蓮が返り咲けるんじゃないか……そう甘くもないか…沙羅はこの騒ぎにかこつけて帝に正体バレてもいいよ……

でも沙羅が一番上様の役に立てる事と言えばお子を授かる事なんですけどね!

もし新東宮が擁立する前に色々あって沙羅が上様のお子を懐妊!ってなったらまたひと騒動だろうなぁぁぁぁ!!

世継ぎがいないって事はこういう争いが生まれるってことなんですよね……

本当にジャパネスクみたいで楽しいです!

今まで政治的な展開ではなかったので…


しっかし上様も新東宮擁立は沙羅の気苦労を減らす為でもあるんだろうけど

新東宮が擁立されて、もし新東宮が沙羅を見初めたらどうするんだろうか(^ω^;)

われの尚侍に、って言い出したらどんな反応するんだろ(^q^)←楽しんでますw

蟄居中とは言え仮にも関白左大臣の娘で素晴らしい美貌の持ち主ですからねーー!!

あの時代なら多少年上でもOKだろうし、可能性はありますよね。

なんだか話が入り乱れてきましたな!

楽しくて仕方ない\(^O^)/


帝と沙羅がどのタイミングでどうやって結ばれるかは全然見当もつきませんが

最後は皆大円団になることを信じながら読んでますwww

早く次号が読みたい!!


ではでは今回はこのへんで☆。+







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[ 2016/03/09 19:55 ] とりかえ・ばや(本誌)感想 | TB(-) | CM(0)
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