FC2ブログ

マニアックな趣味BLOG

漫画とゲームなしで生きられないタブルさんの日記<心の叫び>*:..。o○☆゚・:,。*

とりかえ・ばや46話感想(月刊flowers6月号)

ここ数日、ずっと暇さえあれば今号のとりかえ・ばやを何度も何度も読み返している内に5月になってしまいました…本当の暇人かっっ!!!


というわけでとりかえ・ばやepisode46の感想を述べていきたいと思います。

非常に主観や妄想が入り乱れていますのでご注意ください!

そしてコミックス派の方にはネタバレになりますのでコチラもご注意を。




















今号はとにかく上様に尽きると思います。

いや、弓弦王も出現しましたが……とにかく主上です!!!!!!!!


エロい!!!!!!(そこ?!!!)



寝起きではだけている姿もポーズも何もかもエロい!!!!ごちそうさまです////////


ありがとうございますありがとうございます←大事な事なので二回言いました。


あそこは沙羅ではなくともドキっとしてしまいますね…//////

天然なんだろうか…自分がセクシーだって分かっててあのポーズやってるんだろうか……恐るべし!!(いやいや帝だしね)

沙羅が参内の挨拶をしている場面も嬉しそうですねーーーー主上良かったね!って言いたくなる微笑みで////

帝の寝所に入った後も少年のようでした……二人共早くくっついてしまえよ!!!!


しかしあの場面。


妄想が激しい私としましては……主上は手を出してしまいそうなのを我慢したのかなーーなんて思いを馳せてしまいました(^p^)

仏間に行ってしまわねば手を出してしまいかねない。

急いで仏間に走って行ったようにも感じます。ご馳走様ですww

仏様に手を合わせているのも煩悩を吹き飛ばすべく精神統一しているような……さすがに仏間では何も出来ませんもんね!!!

妄想が突っ走っていますスミマセン(^p^)←全く反省の色はありませんw

あの主上の笑顔を見ていると沙羅が可愛くて仕方ないのかなーーなんて思えてニヤニヤしてしまいます(´^ω^`)

最後に「追ってはならぬ。そなたの身の安全の為だ。」って釘を刺したのは

本当に沙羅の事を大事に想っての事と、沙羅は自分以外の人の為に突っ走ってしまう危うい部分がある事を分かっているんだなって感じました。

厳しい顔つきでしたもんね…でもそんな所も可愛いんだろうなーー////

自分の事を心配して早めに宮中に戻ってきてくれたなんて、しかも自分が危険になる事も厭わずに……堪りませんな(^p^)

普通この時代の女性なら、危険な目に合いそうなら怖がって恐れおののいて上様ぁ~~って感じだと思うんですけど。

沙羅は真逆。主上も新鮮だろうなと。

そして沙羅が扇で顔を隠さずに主上と話している場面が沢山あるので

今までは顔もチラ見だったのが、いつでも間近で顔を見られるのは主上には嬉しいだろうなーー可愛いだろうなーーなんて四六時中主上の立場になってニヤニヤしちゃってます(^p^)←変態かっっ

からかって楽しんでいる部分もあるんだろうけど

ジッと顔を見てる時の少年のような表情とか、沙羅と身近でやり取り出来るのが嬉しくて仕方ない感じがしますね!


宮中でもあまり顔を隠していないので美しいって評判にならないのか。


今は弓弦王の話題でそれどころではないのかな?


蔵人頭の固まった顔に吹き出しましたwwwwww良いキャラしてるwwwwwwww

あの人と仕事のやり取りでイチャついてるところに主上が嫉妬しても良いな、なんて妄想が働きますね(^p^)

そういうのも沢山やってほしいし、そんなこんなで巻数が増えるのなら、いいぞもっとやれって感じでウェルカムです!!!!

ただ単にイケメン主上の色んな表情が見たいだけなんて、そんな事はありませnry

主上はきっと幼少期とかヤンチャだったのかなって感じます。

帝としてキリリとしていますが、本来はいたずら好きで、情熱的なんだろうなと。

沙羅より年上だし、年の功で少し落ち着いてはいるものの内に秘めた情熱は凄そうな感じが……本当はあの兄弟(朱雀院様と主上)は情熱的なのかな。

だって朱雀院様も主上に「あなたの思いが深ければ必ずやお子が授かる」だなんて/////思いが深ければって抽象的な表現ですが読んでて照れてしまいました//////朱雀院様も照れていましたけどww

沙羅といる時の素の主上をもっともっと見たいですな~~(*´▽`*)



そして最後の最後に弓弦王登場!!!!!


お顔はやはり某フィギュア選手の小さい時のようでしたww

つぶらな瞳に整った顔(^O^)

式部卿にも少し似ていたような……とても大人しそうな方でしたが。


ここからは私の妄想爆発しますのでご注意ください。


この弓弦王ですが…見た目も大人しそうで周りにもそのように振舞っていて実はヤンチャだったらいいなって思ってますww

例えば主上や宮様や僧侶達の前では大人しそうだけど、沙羅が話してみるととんだ悪ガキとか(^p^)

「何このブスは」みたいな事言って沙羅と火花バチバチしてたりしたら面白いなとかwww←ブスと言いつつも沙羅が好き

つまりツンデレ?

憎めない感じで。

ただ利用される為の人形のようなキャラは可哀想かなーなんて思ってしまうんですよね…人物に深みを持たせて弓弦王自身も成長して、陰謀を自ら暴くのも面白い。

最終的には弓弦王は沙羅側になって僧侶達を自らぶちのめし、宮様は僧侶達を悪者にして手のひらを返して陰謀とはこれ如何に、とか言ったくらいにして…という展開を妄想中です。(危険っっ)


そして三の姫が良い子過ぎるので東宮様と一緒にフェードアウトはしないでほしい!

何とか弓弦王側の人間として残ってほしいなんていう願望もあったり…沙羅とのやり取りは泣けました。

三の姫が東宮様の悔しさを自分に代わって表に出してくれるから、東宮様も救われているんだろうなって思います。

私も東宮様大好きなので……沙羅や三の姫と同じ気持ちになって涙が溢れました;;;;

水無月晦日の大祓の後、沙羅と東宮様と三の姫とでお別れのやり取りなんかがあればいいなぁ(TωT)なんてただの願望です。


三の姫が弓弦王側の人間(新東宮側)になればと言うのは、その方が沙羅の為にも都合が良いかなと。


沙羅が例えば陰謀を調べようとしてもこのままじゃ全く情報が入りませんし。


三の姫が弓弦王と通じていればやりやすいかなーと。


東宮様も元気になられていましたが…あれはやはり坊主共の間者がいなくなった為じゃないのか?と勘ぐってしまいます。

こうも都合よく病気になったり元気になったりするものかと……朱雀院で静養中に睡蓮と少しでも会えれば良いのにな…。

二人には幸せになってほしい。


次号のepisodeは……睡蓮の尚侍、であってほしい。

いや、今回が弓弦王だったので、次号も弓弦王でいくとは思えないなと思い

沙羅にスポットを当てて主上とのアレそれが見たいという願望がただ単純に出てしまっただけですwww

沙羅が若君として出仕しているシーンで

宮中の人気者として描かれているシーンを尚侍としてで再現してほしいと言いますか。

そして主上が右大将が戻ってきたみたいだな、なんて思ってほしいと言いますか。

少しづつ尚侍が右大将であった事に繋げてほしいと言いますか。


しばらく陰謀とかは抜きにして主上と沙羅の進展を期待したいです!!!!


水無月晦日の大祓の後、東宮様とのお別れで落ち込む沙羅を慰める主上でもいいですからっっ(必死)




次巻の表紙は睡蓮と東宮様でこちらも楽しみです!!!//////

8巻が沙羅と帝でしたので、その対をなす形なのかな?

今月は単行本も読めますので次号まで少しは短く感じられそうです(*´▽`*)


楽しみーーー♬



では今回はこのへんで……最後までお付き合いいただきありがとうございました☆ミ








ブログランキングに参加中!皆様の応援が更新の励みになります。
日記・ブログ

[ 2016/05/01 02:55 ] とりかえ・ばや(本誌)感想 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
アクセスランキング
いつも応援ありがとうございます。 今日も1クリックお願いします♪


[ジャンルランキング]
本・雑誌
1587位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
マンガ雑誌
99位
アクセスランキングを見る>>
TweetsWind